2013年10月20日

タイトスカートに惹かれて

私は年を重ねるにつれ、女性に対する趣向というか、着目する部位が
徐々に変わってきているのを感じています。

学生の頃は、まずはクラスの女の子の顔や胸に目がいきました。
それが、今では脚だったりお尻だったりします。

私は女性の後ろ姿、特にタイトスカート姿が好きで、
そのヒップラインに目が釘付けになってしまいます。

白いタイトスカート越しにうっすらと見える下着。
フロントに深く入ったスリットからちらりと垣間見れる太もも。
タイトスカートからスラリとのびた脚。
就活中の女子大生の初々しくも大人びてみえるスーツ姿。

タイトスカートは女性をより美しく見せてくれ、同時に
露骨な「いやらしさ」とは次元が異なる麗しさを感じさせてくれます。
これが、まさにフェチズムなのではないかと・・・。

私にとってのフェチズムは、もしかしたら私にしかわからない感覚かも
しれませんが、フェチとはまさにそんな世界で、十人十色です。
私に限らず、ほとんどの男性が「自分だけのフェチズム」を持っていることでしょう。
だからこそ、フェチは奥深いのであり、誰にも止められない「自分のフェチズム」
の世界に男性はいざなわれ、その虜になってしまうのではないでしょうか。

今日も電車に乗ったりオフィス街に行ったりしますが、
上で述べたような光景に出くわしたら、きっと心の中で小躍りしてしまうことでしょう。
posted by sasaue2013 at 03:00| Comment(0) | フェチ | 更新情報をチェックする

2013年10月16日

うなじ・くびすじ

満員電車。
発車ベルに急かされ何とかギリギリ滑り込み、荒れた呼吸を整える。
すし詰め状態の車内でつり革もつかめず、身動きもままならず、
むん、とした人混み独特の熱気でむしろ息があがるほど。
はあ、はあ… 
ふと、自分が置かれている状況に気づき困惑する。

目の前わずか20センチほどに、女性の首筋。
新社会人なのか、濃紺色のタイトスーツと乳白色のうなじが、
ぎゅうぎゅうの車内でじっと耐えている。
はあ、はあ…
自分の呼気が、白いうなじにあたる。
はあ、はあ…
肌の表面に極薄く汗が滲み、仄かな石鹸の匂いが鼻腔を撫でる。
車内が揺れる度、じわり、じわり、自然と距離が近づく。
柔らかそうなうぶ毛が滲んだ汗で肌に張り付いているのが見える。
とうとうしずくを結び、ゆっくりと首筋に沿って流れ、ワイシャツの中に吸い込まれる。
全神経を舌先に集中し、舐め取り、むしゃぶりつきたくなる衝動を抑えられない…!

              ●

なんてことをしたら捕まってしまいますので、通勤通学は時間に余裕を持ちたいですね。
女性の部位専科では、胸、おしり、お腹、脇、etc 王道的なフェチはもちろんのこと、
その他様々な部位にフェチズムを感じ、女性の魅力を再発見し、より深めていきます。
次回の写真集にも、乞うご期待ください!
posted by sasaue2013 at 05:54| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

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