2013年12月16日

フェチはVな人には一番?

S? M? 

『何?』と思いましたでしょうか。

五感を大きく分類すると、視覚・聴覚・触覚・味覚・嗅覚の5つになると思います。

V→Visual【視覚】

神経言語学的プログラミング的に申しますと、あなたの脳のオペレーティングシステ
ムが視覚での反応が最も多いと、フェチ的には一番先にご自身に入り込む刺激が多
いかもしれません。

好きな部分の同じパーツであっても全て形は異なると思います。その微妙な部分に
独自のこだわりを持たれ好きなフェチパーツを見ているだけで、感情が高まってく
ることでしょう。

因みに私は恐れながら、K→Kinestic)【身体感覚】ですので、好きなフェチパー
ツを見てから感情が高ぶるまで若干時間がかかります。パーツ部分の感触を体感イ
メージして取りこんでゾクゾクと高まってきます。

だからと言って、決して視覚以外の方にはフェチを楽しめないということではあり
ません。ご自身の脳内オペレーティングシステムを理解することで、フェチの世界
も更に楽しめるということをご案内したいと思いました。

皆さんの主に使われている五感のひとつは、どちらになりますでしょうか?

ご自身の好きなフェチパーツをたくさん眺めて、ヤル気物質のドーパミンをたくさ
ん出して日々の人生を楽しく過ごしてまいりましょう!

posted by sasaue2013 at 02:35| Comment(0) | フェチ | 更新情報をチェックする

2013年11月29日

私流「フェチ」の楽しみ方

このブログでは色々な切り口からフェチについて語っていますが、
今回はフェチの楽しみ方を私流に綴ってみたいと思います。

おおげさな言い方かもしれませんが、フェチとは、
「男のロマン」ではないかと感じます。
性的な興奮をさまざまな形態で満たすという巷にありふれた
サービスとは一線を画し、もっと奥深く、女性美の本質に焦点を
当てた世界だと私は考えます。
ひょっとしたら自分だけの「こだわりの世界観」かもしれませんが、
男なら少なからずそういったものを持っているのではないでしょうか。

私には、いくつか好きな女性の部位があります。
どうせなら、その部位が自分好みの女性のものであれば
なお良いことだと誰もが思うことでしょう。
私は街を歩いているときや電車の中などで、自分の好みの女性に遭遇すると、
うれしくなって、その日の気分が晴れやかになるものです。

といいつつ、「おしりフェチ」でもある私は、女性のうしろ姿でも満足できます。
オフィス街で自分の前をたまたま歩いている女性のタイトスカートの健康的な
「お尻(おしり)」に目がいってしまうことがしばしばあります。
うしろ姿ですから、その女性に気付かれはしませんが、顔をみることはできません。
きっとこんな感じで、綺麗な女性なんだろうな・・・と想像の域で止めておくのが
良いのです。顔を確認できる状況に偶然遭遇したとしても、視線をそらして
顔を観ないようにするのが私の流儀です。

もしかしたら、自分好みの顔立ちの女性かもしれません、
いや、自分が頭の中で想像しうる以上に綺麗な女性かもしれません。
でも、顔は見ない・・・それが良いのです。

私はよく宝くじを1枚だけ買って財布の中にしまい込み、
当選番号を確認せずに1等に当選した気分を味わうことがあるのですが、
それと同じことかもしれません。(笑)
posted by sasaue2013 at 23:09| Comment(0) | フェチ | 更新情報をチェックする

2013年10月20日

タイトスカートに惹かれて

私は年を重ねるにつれ、女性に対する趣向というか、着目する部位が
徐々に変わってきているのを感じています。

学生の頃は、まずはクラスの女の子の顔や胸に目がいきました。
それが、今では脚だったりお尻だったりします。

私は女性の後ろ姿、特にタイトスカート姿が好きで、
そのヒップラインに目が釘付けになってしまいます。

白いタイトスカート越しにうっすらと見える下着。
フロントに深く入ったスリットからちらりと垣間見れる太もも。
タイトスカートからスラリとのびた脚。
就活中の女子大生の初々しくも大人びてみえるスーツ姿。

タイトスカートは女性をより美しく見せてくれ、同時に
露骨な「いやらしさ」とは次元が異なる麗しさを感じさせてくれます。
これが、まさにフェチズムなのではないかと・・・。

私にとってのフェチズムは、もしかしたら私にしかわからない感覚かも
しれませんが、フェチとはまさにそんな世界で、十人十色です。
私に限らず、ほとんどの男性が「自分だけのフェチズム」を持っていることでしょう。
だからこそ、フェチは奥深いのであり、誰にも止められない「自分のフェチズム」
の世界に男性はいざなわれ、その虜になってしまうのではないでしょうか。

今日も電車に乗ったりオフィス街に行ったりしますが、
上で述べたような光景に出くわしたら、きっと心の中で小躍りしてしまうことでしょう。
posted by sasaue2013 at 03:00| Comment(0) | フェチ | 更新情報をチェックする

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